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最高打率を目指して

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年間を通してもっとも打率が高かった打者は・・・

 

日本プロ野球(NPB)の歴史の中で、

 

シーズン最高打率はランディ・バース氏が持つ.389(1986年)続いて

 

2位・3位イチロー.氏の.387と.385となっている

 

この記録は、約30年間塗り替えられていないのだ

 

 

日本プロ野球の歴史の中で4割を超える打者は誕生してない

 

 

 

このサイトでは4割を超える為の打撃スタイルについて説いていく

 

3割を超える打者は一流と称されるスポーツで

 

4割を超え一流から超一流となり新記録を達成する日が必ず来ると思っております

 

あの天才といわれたイチロー氏を超える打者を皆さんで育てていきましょう

 

そんな日が一日でも早く訪れる事を願いながら皆さんに読んでいただきたく思います


日本人・最高打率

日本人最高打率は・・・

 

いわずと知れたイチロー選手である

 

 

打率は驚異の.387と.385、二回も3割8分越えを達成している

 

類まれなバットコントールでヒットを量産し、

 

左バッターの利点を生かし内野安打もたくさん生まれた

 

振り子打法に始まり、常に変革を進めてきた

 

変革にはリスクが伴うものだが,次を見据え、

 

臆することなくチャレンジしてきたのだと思う。

 

だから今現在でも進化し続けている

 

構えた時のバットの位置を変えたり、体の体重移動が少なくなっている

 

より良くなる為に模索してるのだと言えるのだ

 

 

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